・「教育機関・プログラミング教室向け」プログラミング学習教材「0から始めるスクラッチ(Scratch)入門」のご紹介

 

 

「教育機関・プログラミング教室向け」プログラミング学習教材「0から始めるスクラッチ(Scratch)入門」(以下当コンテンツ)は、教育機関またはプログラミング教室での利用を想定して作成された、プログラミング学習教材になります。

 

 

当コンテンツは、「全234分の動画解説」と、「理解度確認テスト」、「フィードバック用ワークシート」で「自己学習」していくよう設計されています。

 

 

当コンテンツの構成としては、前半に、スクラッチ(Scratch)のブロックについての説明やプログラムを組む上で必要な考え方の説明を行い、後半では、「お題」を与え、自由にお題通りのプログラムを組んでもらう、という構成になっております。

 

 

できるだけ体系的に学べるよう工夫した構成となっているので、プログラムを入門する人にはピッタリの教材です。

 

 

また、当コンテンツは小学生でも自己学習できることを目標にしているため、解説動画にはすべて音声(機械音声:女性)が入っており、難しい言葉遣いを避けて作成しております。

 

 

解説部分も、具体例を出すなどしてできるだけかみ砕いて説明しているため、補足説明などの手間を省くことができます。

 

 

以下、当コンテンツの詳しい説明となっております。

 

 

 

・コンテンツ内容

 

コンテンツ名:
「0」から始めるスクラッチ(Scratch)入門

 

 

構成(全22フォルダ):
No フォルダ名
00
まずはじめに(パソコンについての説明)
解説動画(7分54秒).mp4
まずはこのファイルを読もう.txt
ワークシート.docx
確認テスト.docx
01
プログラムとは何かを知ろう!
解説動画(5分29秒).mp4
まずはこのファイルを読もう.txt
ワークシート.docx
確認テスト.docx
02
チュートリアル01(スクラッチで使う用語の説明)
解説動画(5分27秒).mp4
まずはこのファイルを読もう.txt
ワークシート.docx
確認テスト.docx
03
チュートリアル02(簡単なプログラミングの説明)
解説動画(6分37秒).mp4
まずはこのファイルを読もう.txt
ワークシート.docx
確認テスト.docx
04
チュートリアル03(もしはしについたら、はねかえるブロックの紹介など)
解説動画(12分45秒).mp4
まずはこのファイルを読もう.txt
ワークシート.docx
確認テスト.docx
05
チュートリアル04(ずっとブロック、旗ボタンで実行など)
解説動画(8分26秒).mp4
まずはこのファイルを読もう.txt
ワークシート.docx
確認テスト.docx
06
チュートリアル05(つぎのコスチュームにするブロック、スプライト・はいけいの追加など)
解説動画(8分3秒).mp4
まずはこのファイルを読もう.txt
ワークシート.docx
確認テスト.docx
07
チュートリアル06(ブロックの数字を変える方法、座標の説明など)
解説動画(11分39秒).mp4
まずはこのファイルを読もう.txt
ワークシート.docx
確認テスト.docx
08
実践プログラム01(メッセージの説明など)
解説動画(13分21秒).mp4
まずはこのファイルを読もう.txt
ワークシート.docx
確認テスト.docx
発展課題(フォルダ)
09
実践プログラム02(条件文の説明)
解説動画(12分54秒).mp4
まずはこのファイルを読もう.txt
ワークシート.docx
確認テスト.docx
発展課題(フォルダ)
10
実践プログラム03(クローンの説明)
解説動画(15分17秒).mp4
まずはこのファイルを読もう.txt
ワークシート.docx
確認テスト.docx
発展課題(フォルダ)
11
実践プログラム04(変数の説明)
解説動画(25分18秒).mp4
まずはこのファイルを読もう.txt
ワークシート.docx
確認テスト.docx
発展課題(フォルダ)
12
実践プログラム05(リストの説明)
解説動画(12分11秒).mp4
まずはこのファイルを読もう.txt
ワークシート.docx
確認テスト.docx
発展課題(フォルダ)
13
実践プログラム06(おとに関係するブロック、ピアノプログラムなど)
解説動画(12分53秒).mp4
まずはこのファイルを読もう.txt
ワークシート.docx
確認テスト.docx
発展課題(フォルダ)
14
実践プログラム07(ペンに関係するブロックの紹介)
解説動画(14分33秒).mp4
まずはこのファイルを読もう.txt
ワークシート.docx
確認テスト.docx
発展課題(フォルダ)
15
実践プログラム08(定義ブロックの紹介)
解説動画(20分29秒).mp4
まずはこのファイルを読もう.txt
ワークシート.docx
確認テスト.docx
発展課題(フォルダ)
16
チャレンジプログラム01(横スクロールゲームをつくってみよう)
解説動画(14分30秒).mp4
チャレンジプログラムのすすめかた(まずはこのファイルをひらこう).txt
チャレンジプログラム01_横スクロールゲームをつくってみよう.pptx
ワークシート.docx
横スクロールゲームサンプル.sb2
背景用画像(フォルダ)
17
チャレンジプログラム02(シューティングゲームをつくってみよう)
解説動画(5分51秒).mp4
チャレンジプログラムのすすめかた(まずはこのファイルをひらこう).txt
チャレンジプログラム02_シューティングゲームをつくってみよう.pptx
ワークシート.docx
シューティングゲームサンプル.sb2
参考画像(フォルダ)
18
チャレンジプログラム03(よけゲームをつくってみよう)
解説動画(5分5秒).mp4
チャレンジプログラムのすすめかた(まずはこのファイルをひらこう).txt
チャレンジプログラム03_よけゲームをつくってみよう.pptx
ワークシート.docx
よけゲームサンプル.sb2
参考画像(フォルダ)
19
チャレンジプログラム04(3びょうゲームをつくってみよう)
解説動画(8分22秒).mp4
チャレンジプログラムのすすめかた(まずはこのファイルをひらこう).txt
チャレンジプログラム04_3びょうゲームをつくってみよう.pptx
ワークシート.docx
3びょうゲームデモ.sb2
3びょうゲームデモ2.sb2
参考画像(フォルダ)
20
チャレンジプログラム05(オリジナルじゃんけんゲームをつくってみよう)
解説動画(3分53秒).mp4
チャレンジプログラムのすすめかた(まずはこのファイルをひらこう).txt
チャレンジプログラム05_オリジナルじゃんけんゲームをつくってみよう.pptx
ワークシート.docx
オリジナルじゃんけんゲームデモ.sb2
参考画像(フォルダ)
21
チャレンジプログラム06(対戦ゲームをつくってみよう)
解説動画(4分18秒).mp4
チャレンジプログラムのすすめかた(まずはこのファイルをひらこう).txt
チャレンジプログラム06_対戦ゲームをつくってみよう.pptx
ワークシート.docx
対戦ゲームデモ.sb2
参考画像(フォルダ)

 

内容の要約

 

解説動画 全234分

 

確認テスト(解説動画の内容を理解できたかをチェックするためのテスト) 16回分(ワード形式)

 

ワークシート(フィードバック用) 21回分(ワード形式)

 

課題の進め方説明パワーポイント 6つ(パワーポイント形式)

 

サンプルプログラム 6つ

 

 

サンプル:

・当コンテンツで実際に使用している解説動画のサンプルになります。

・こちらから当コンテンツのサンプル(zip形式)をダウンロードできます。

サンプルをダウンロード

※購入を考える際の、判断材料になると思いますので、購入前に一度ご覧ください。

 

価格:

個人利用 コンテンツ料5000円

教育利用 コンテンツ料5000円 + ライセンス料5000円

※教育目的での利用はコンテンツ料とは別に「ライセンス料」を頂いております。

「ライセンス料」についての詳しい説明は、「教育関係者の皆様へ」をご覧ください。

 

当コンテンツの注意点:
当コンテンツには、ワード、パワーポイント形式のファイルが含まれているため、Microsoft Office」または「オフィス互換ソフトが無いと開けないファイルがあります。

 

 

 

 

・当コンテンツを利用することで得られる5つのメリット

 

 

1.教材作成時間を短縮できる
「1」から学習教材を作るのは大変ですし、時間もかかります。
テキスト媒体の教材ではなく、「動画」を使った教材を作成する場合、動画編集方法から調べる必要があり、余計に時間がかかります。
そんな手間暇を考えると、すでにある教材を使い、教材作成時間を短縮し、短縮できた時間を別のことに回すのも1つの手だと思います!
特に、今からプログラミング教室を開業しようとしている人は教材作成を短縮できるのは大きいはずです。

 

 

2.体系的にスクラッチでのプログラミングを学ぶことができる
当コンテンツは、体系的にスクラッチでのプログラミングを学ぶことができるよう構成されております。
そのため、学習者は一つひとつ理解しながら自分の力で学習することができます。

 

 

3.自己学習していくスタイルのため、一人でも複数人の生徒を指導することができる
動画を見ながら学習していく教材の利点の一つが、生徒に「自己学習」させることができる点です。
授業形式だとどうしても一度に見れる人数が限られ、一度に見る生徒の人数を減らすか教師の人数を増やすかという問題に悩まされます。
しかし、「自己学習」スタイルなら質問に対応していく形式をとれるので、一度に見れる生徒の人数は多くなります。
また、仮に質問が多く、一人では対応できなくなったとしても、生徒は自己学習で自分のペースで学習しているため、進捗の早い子にメンター替わりをさせ質問に対応させることで、より自由度が高く発展的な学習を期待できるでしょう。

 

 

4.「考える力」と「論理的思考力」を養うことができる
自己学習スタイルの大きな利点の一つが、「考える力」と「論理的思考力」を養うことができる点です。
自己学習スタイルでは、自分の力で解説動画の説明を理解し、理解したことを理解度確認テストや、実際のプログラミングで確認するという作業が必要です。
その作業をするには、自分の中で考え、情報を整理する必要があるので、自然と「考える力」と「論理的思考力」を養うことができます。

 

5.オフライン環境で学習することができる
当コンテンツは動画ファイルやテキストファイルのみで形成されているため、問題なくオフライン環境でも使用することができます。
そのため、PCに「Scratch」のオフラインエディターをダウンロードしておけば、完全にオフライン環境でも「Scratch」を学んだり、教えたりすることができます。

 

 

 

・教育関係者の皆様へ

 

当コンテンツを教育目的で使用する場合、コンテンツ料とは別にライセンス料もお支払いして頂いております。

 

ライセンスは1年更新となり、1年ごとにライセンス料をお支払いして頂きますが、もちろん更新を希望しない場合はライセンス料の支払いは不要です

 

また、更新を希望しない場合でもそのまま教育目的で使用していただいて問題ありません

(二回目以降のライセンス料に関しては寄付だと思ってください)

 

以下、ライセンス料に関するパターン表です。

パターン1 学校教育機関での利用 コンテンツ料 + ライセンス料
パターン2 パソコン教室での利用 コンテンツ料 + ライセンス料
パターン3 パソコン教室での利用

(複数展開の場合)

コンテンツ料 + ライセンス料 × (利用教室数)
パターン4 個人での利用 コンテンツ料のみ

 

 

 

 

・購入方法

 

 

1.まずはメールにてご連絡お願いいたします
・以下のメールアドレスにてご連絡お願いいたします。
ukonn0824@gmail.com

・もしよろしければ、下のテンプレを使用し適宜内容を書き替えて下さい。

------------------------------------------------------------------------------
件名:

「0から始めるスクラッチ(Scratch)入門」購入について

本文:

氏名:○○ ←書き換え

購入コンテンツ: 個人用or教育用(教育用の場合、ライセンス料の数もお知らせ下さい)

支払い予定日:○○ ←書き換え

その他:○○ ←何かあれば記入してください
------------------------------------------------------------------------------

 

 

2.返信メールにて送られてくる指定銀行口座に代金の振り込み(ゆうちょ銀行のみ)
返信メールにて振込先口座と代金をご連絡いたしますので、お振込みをお願い致します。
※振込手数料に関しましては、申し訳ございませんがお客様にてご負担お願いいたします。
また、振込先はお間違えの無いようお願いいたします。

 

 

3.支払い完了メールを送信

お支払いが完了しましたらお手数ですが、支払い完了メールの送信をお願い致します。

 

 

4.支払い確認完了後、ダウンロードURLをメールにて送信
お支払いの確認ができましたら、当コンテンツのダウンロードURLをメールにて送信いたします。

 

 

5.ダウンロードURLから当コンテンツをダウンロード
送られてきたURLより当コンテンツをダウンロードしてください。

 

 

 

・購入時の注意(必ずお読みください)

 

・コンテンツの仕様上、一度支払いを完了されてからの返金には対応いたしかねます。
必ず購入前にサンプルを確認してから購入するようお願いいたします。

・当コンテンツは「Scratch2.0」で学習することを前提で作成されているため、現最新バージョンである「Scratch3.0」で学習する場合、解説動画の説明で若干画面の仕様が異なる場合があります。
※「Scratch2.0」と「Scratch3.0」ではインターフェイスが異なりますが、そこまで差はないため、問題なく当コンテンツを利用して「Scratch3.0」で学習することができます。疑問点がありましたら、お気軽にお問い合わせください。(お問い合わせ先:ukonn0824@gmail.com

・当コンテンツの後半部分ではお題にそったプログラムを作成する必要があるのですが、その際に使う画像は、著作権の問題から当コンテンツには含まれておりません。
そのため、当コンテンツに添付している参考URLから、購入者様のほうで画像をダウンロードしていただく必要があります。

 

 

 

・最後に

 

・購入されたお客様で、使用感のレビューをしてくれる人を募集中でございます。
もし、レビューをし、その内容を掲載してもよいというお客様がいらっしゃいましたら、下記メールアドレスにてご連絡下さい。
ukonn0824@gmail.com

 

・気になる点、ご要望がございましたらお気軽に下記メールアドレスにてご連絡下さい。
 ukonn0824@gmail.com

 

 

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